移住手続きに必須のプリンター
こんにちは、Kazです。オランダ王国🇳🇱でサバイバルな家探しをしました。そして、契約したアパートに入居した後は、すぐにプリンターを購入しました。
なお、パソコンは、愛用しているFUJITSUのLIFEBOOKを日本から携行してきました。もちろん、機内持込みです💻🧑🏻💻
プリンター選びに失敗しないために、まずは、家電販売店に行って、商品を調べました。hp、EPSONのほか、Canon製品も複数売られており、日本製品も健闘している様子🇯🇵🏯
結局、商品性能やランニングコスト、これまでの各社のプリンターを使ってきた経験から、hpのOfficeJet Pro 8024eを候補として選び、MediaMarkt(メディアマルクト)とCoolblue(クールブルー)両店で、売価を比べて買いました。
調査結果としては、だいぶMediaMarktの方が安かったです😊
車もないので、店からデカい箱を抱えて😅帰ってきました笑笑。(ちなみにこのときにダイソンの掃除機も買いました。日本でも使っていました🧹✨✨コードレスなので、妻が非常に重宝しています。)
プリンターは早めに買って正解
というのも、IND(移民局)に家族4名分のビザを申し込むために、申請書を何枚も印刷する必要があったり、日本の預貯金の残高証明のコピー📄を取ったり。ほかにも、子どもが通っている日本語補習校の宿題📚を印刷・コピーしたりとフル稼働です。
日本のように、超便利なコンビニ文化🏪のないオランダ王国。別の手段としては、印刷店にUSBでデータを持っていき印刷もできるようです。。。
でも、割高だし、何より、その都度外出するのは不便だと思います。
Wi-Fiとインクカートリッジについて
このプリンターにはUSBケーブルなどが付属しておらず、基本的に端末との接続はオンラインです。
さて、うちにはまだWi-Fiがありません。だから、ここでも、iPhone13miniが大活躍です!!
また、インクについては、プリンターのインク残量に係る情報は、HP社の集中コントロールセンターに通知されるようです。オンラインで自動的に!!そして、インク切れとなる前に、新しいカートリッジが届きます。
さて、この技術には便利で感心しますが、その反面、管理されていることに若干の嫌悪感も。。。
今回も最後まで読んでいただき、大変感謝です。Dank je wel!!
“移住手続きに必須のプリンター” に対して4件のコメントがあります。
コメントは受け付けていません。